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[ 2017/04/21 | パスコ | 陸運・海運・空運 | 東京都 | 目黒区 | 東証一部 ]

総務省:膨大な数の自律型モビリティシステムを支える多様な状況に応じた周波数有効利用技術の研究開発の委託先に決定



本リリースの公式ページ[PDF]
http://www.pasco.co.jp/press/2017/download/PPR20170421J.pdf
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関連の地域:東京都 目黒区

2017 年 4 月 21 日
株式会社パスコ


総務省:膨大な数の自律型モビリティシステムを支える多様な状況に応じた
周波数有効利用技術の研究開発の委託先に決定
~複数無線通信システムを用いた高度地図データベースの更新・配信技術の開発を開始~


株式会社パスコ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:古川 顕一 、以下:パスコ)は、総務省の「平成 29 年度における電波資源拡大のための研究開発『膨大な数の自律型モビリティシステムを支える多様な状況に応じた周波数有効利用技術の研究開発』」に関する 3 つの技術課題のうち、課題イ「複数無線通信システムを用いた高度地図データベースの更新・配信技術」の委託先に選定されました。


(参考:総務省ホームページ)
2017 年 3 月 27 日 平成 29 年度における電波資源拡大のための研究開発に係る提案公募の結果
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban09_02000218.html


【研究開発の目的】
多様な分野への展開が期待されている自律型モビリティシステム(自動走行技術、自動制御技術等)を支える通信技術を確立するため、高度地図データベース等の多様で大容量な情報について、膨大な数の移動体との間でリアルタイムなやり取りを可能とする技術を確立するとともに、限られた電波資源を最大限に有効利用するための技術を確立することを目的としています。


【本研究開発におけるパスコの役割】
パスコは、株式会社NTTドコモ、国立研究開発法人情報通信研究機構と 3 者共同で研究開発に取り組みます。この中で、パスコは必要最小限のトラヒック量での高度地図データベースの更新技術の研究開発を行います。


パスコは、本取り組みを通して、自律型モビリティシステム(自動走行技術、自動制御技術等)の普及に貢献してまいります。


(参考:パスコホームページ 2016 年 7 月 19 日報道発表)
総務省:自律型モビリティシステム(自動走行技術、自動制御技術等)の開発・実証の委託先に決定
http://www.pasco.co.jp/press/2016/download/PPR20160719J.pdf


■本件に関するお問い合わせ先
株式会社パスコ 広報部 TEL:03-3715-1048



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